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    カテゴリ:国際ニュース速報 > 経済

    resize訪日中国人は、日本で見られる普遍的な国民の「民度」の高さに感嘆すると言われてきたが、近年では中国国内でもマナーが意識されるようになってきた。では、今でも日本と中国との間には「民度の格差」はあるのだろうか。中国メディアの今日頭条は10日、日本旅行で目にした日本人の民度の高さに関する記事を掲載した。


    記事の中国人筆者は、1週間の日本旅行中、移動手段で地下鉄を利用したことで多くの発見があったそうだ。中国国内でも地下鉄はよく利用していたので「地下鉄のことはよく知っているつもり」だったが、日本の地下鉄は全く違っていたと紹介している。

    まず、改札口が開きっぱなしになっていることに驚き、最初は「故障では」と疑ったそうだが、人の流れをよくするためで、カードや切符なしで通ろうとすると自動的に閉まることを知ったと紹介。しかし、無銭乗車しようとする日本人はいないと感心している。

    また、「歩行者が道路を渡る時」もすごいと紹介。中国では自動車優先のところが多いが、日本では歩行者優先なので、横断歩道で待っていてくれることに感動したという。「止まらない車を一度も見なかった」と、運転手の常識になっていることを紹介した。

     歩行者優先はそれにとどまらず、「青信号でも横断歩道では速度を緩める」ことに驚いたそうだ。最初は、青信号でも歩行者に気を使う運転手に同情して気の毒に感じたそうだが、歩行者の立場としては安心感があり、「中国人には理解できないことが日本では当たり前になっている」と、いまだに隔たりのある日本と中国の民度の格差を指摘している。 【中国人旅行客が日本旅行で目にした「日本人の民度の高さ」とは=中国メディア】の続きを読む

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    ポンペオ米国務長官は14日、サウジアラビアの国営石油会社サウジアラムコの施設2カ所が同日、無人機の攻撃を受けたことに関し「イランが世界のエネルギー供給(源)に大規模な攻撃を仕掛けた」と非難した。トランプ大統領はサウジのムハンマド皇太子と電話会談し、サウジの自衛を支援する考えを伝えた。

    ポンペオ氏はツイッターへの投稿で「イランがサウジへの100回近い攻撃の黒幕」と決め付け、ロウハニ大統領らは外交に取り組む姿勢を見せるふりをしていると主張した。

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    DisneyのアイガーCEO、Appleの取締役を辞任競合する「Disney+」と「Apple TV+」のスタート前に


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    米Walt Disneyのボブ・アイガーCEOが9月10日(現地時間)、米Appleの取締役を辞任した。Appleが米証券取引委員会(SEC)に提出した13日付の文書で明らかになった。

    Appleは理由を発表していないが、Appleが11月にスタートする「Apple TV+」が、Disneyがやはり11月から提供を開始する定額動画サービス「Disney+」と競合するためとみられる。アイガー氏が辞任を表明した10日に、AppleはスペシャルイベントでApple TV+の開始時期と価格を発表した。

    アイガー氏はAppleの共同創業者、故スティーブ・ジョブズ氏と親しく、2006年にはDisneyがジョブズ氏創業のPixarを買収し、ジョブズ氏が亡くなった2011年にAppleの取締役に就任した。

    当時のAppleはまだ
    iPhoneMacなどのハードウェアの販売を中心とする企業だったが、2015年に「Apple Music」を立ち上げ、今年3月には定額動画サービスとしてApple TV+を発表した。
    AppleはiPhoneの売り上げが伸び悩む中、1月の業績発表でハードウェア以外のサービス(Apple Musicなどのデジタルコンテンツやサービス、AppleCare、Apple Pay、ライセンスビジネスなど)の売り上げが好調だとアピール。10日のスペシャルイベントでApple TV+の価格を(Disney+の月額6.99ドルより安い)月額5ドル(日本では600円)と発表した。


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    毎年恒例9月の新iPhone発表イベントが無事終了しました。先週の金曜に「iPhone 11」などの予約が始まり、ああ、秋が来たなぁと思います。

    ここ数年の米Apple発表イベントのオープニングは、凝った動画が流れた後、ティム・クックCEOが慈愛に満ちた笑顔で登壇するというパターン。今回もトランスミッターを両手で包むように持つあのスタイルで会場に語りかけました。

    でも、今回のプレゼンターはかなりメンバーチェンジがあり、何といっても楽しみにしていたクレイグ・フェデリギ上級副社長が登場しなかったのがとても残念。かつてはエディ・キューさんやジェフ・ウィリアムズさんも出てきていたのに、今回上級副社長で登壇したのはワールドワイドマーケティング担当のフィル・シラーさんとリテール+人事担当のディアドラ・オブライエンさんだけ。

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    日本の大手百貨店「高島屋」が中国上海市での撤退取りやめ継続宣言をして久しい。上海に進出したコストコの混雑ぶりも話題になっている。買い物のネット化が進むなか、百貨店などリアル店舗の経営が難しくなってきているが、中国では日本よりも百貨店継続への問題が進行している。中国メディアの網易新聞がこのほど、中国と日本の百貨店を比較する記事を掲載した。

    中国人が買い物をするなら、外出して買うより「タオバオ」「天猫」「京東」などの通販サイトを使うことが多くなった。彼らが百貨店などリアル店舗でなくネットで購入する理由は主に3つ、便利さ、品揃え、値段だ。何時でも、何処でも買い物をできることがネットの強みであり、わざわざ外出をする必要がなくなった。


    また、百貨店では全ての商品を網羅できるほどのテナントを呼び寄せられていないため、何でも買えるネットで済ませるほうが簡単だ。ネットでの売り上げが増えることでリアル店舗での売り上げが落ち、賃料が上がりテナントが撤退する悪循環が生じている。そして、ネット上には割引されている商品もあり、毎年11月11日に実施される「タオバオ」の大型セール「双十一」などイベントがあり、そこでまとめて安く買い物をする人が多い。

    日本でも百貨店離れ、また、ネット通販人気が高まっているが、消費者の移行スピードは中国より緩やかだ。記事の理由によると、日本では商品の品揃えが豊富であること、また、ネットにはないサービスによるものだという。 【中国の百貨店に何が足りない? 日本の百貨店は賑わっているぞ=中国メディア】の続きを読む

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