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    カテゴリ: 国内ニュース速報

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    涼しいはずの携帯扇風機「ハンディファン」
    発熱のおそれ リコールあいつぐ
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    夏本番を迎えて、若い世代を中心に携帯用の小型扇風機を持ち歩く人が増えているが、6月下旬から販売されている商品の一部で、発熱する事故が発生したとして、大阪の会社がリコールを発表した。
    リコールの対象となっているのは、メガネやコンタクトレンズを専門とするインターネット通販サイト「M-ALL」が、6月19日に販売を開始した3WAYハンディファン9000台。リコールの届け出を受けた、経済産業省によると、充電中や使用中にICチップ部分が発熱する事故が発生したとして自主回収が決まった。
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    ハンディファンをめぐっては、全国展開する雑貨チェーン「Lattice(ラティス)」が今年4月から5月にかけて販売した製品や、ケイカンパニーが販売したUSB充電式のキャラクター付き商品でも発熱・発煙のおそれがあるなどとして、今シーズンは3社があいついでリコールを発表している。いずれも価格は1000円前後のものだ。

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    受信料、支払わなければ「違法」

    NHKが公式サイトに警告文

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    NHKは30日、受信設備があるのに受信料を支払わないのは違法だとする警告文を、公式サイトに掲載した。「受信料と公共放送についてご理解いただくために」と題し、「明らかな違法行為などについては、放置することなく、厳しく対処してまいります」としている。

     受信料を払った人だけがNHKを視聴できるスクランブル放送の実現を公約に掲げた「NHKから国民を守る党」が参院選で議席を獲得したが、NHKは警告文を「特定の誰かを念頭に置いたものではない」と説明。「見なければ受信契約はしなくていい」という発言が最近頻繁に聞かれるとして「この機会に改めてお知らせした」としている。

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    24日に不正ログインの被害を発表したヤマト運輸の会員制サービス「クロネコメンバーズ」が、一部環境において2段階認証が機能していなかったとして物議を醸しています。


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    ヤマト運輸は「クロネコメンバーズ」に対してパスワードリスト攻撃とみられる不正ログインの被害を受け、3467件の個人情報が流出した可能性があると24日に発表していました。「クロネコメンバーズ」は、2段階認証を設定できるようになっていましたが、一部から「2段階認証を要求されるのはPC版のみで、スマートフォンを使用した場合は2段階認証が効かない」と指摘され「2段階認証を設定する意味がない」と批判の声が上がることに。


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    PCの別のブラウザでアクセスしようとするとちゃんと2段階認証が発動する
    実際、クロネコメンバーズのQ&Aを確認すると「ヤマト運輸アプリとモバイルサイトからログインした場合は認証番号を求められません」との文言も。なぜこういった仕様になっているのか、ヤマト運輸に問い合わせを行いました。

    ――以前から指摘はあったようですが、スマホからの2段階認証を実装してこなかったのはなぜでしょうか?
    ヤマト運輸:指摘いただいていた点は認識しておりました。しっかりとモニタリングをしており、セキュリティ対応をしてなかったわけではないのですが、今回このような形でお客さまに不安を与えてしまい申し訳なく思っております。クロネコメンバーズをご利用いただいているお客さまに少しでも安心してご利用いただけるよう、サービス全般を再点検していく所存です。

    ――24日に発表された流出事件では、2段階認証を設定していたアカウントも被害に遭ったのでしょうか?

    ヤマト運輸:今回受けた攻撃はリストを元に機械的にアクセスを試みていく方法で、2段階認証を設定いただいていたアカウントの情報は流出しておりません。

    ――2段階認証設定アカウントの流出はゼロだったということですか?

    ヤマト運輸:不正ログインがあった3467件中、2段階認証が設定されていたアカウントはゼロです。ヤマト運輸は不正ログイン被害の発表時に「今回の事態を厳粛に受け止め、再発防止に向けてさらにセキュリティの高度化を図ってまいります」ともコメントしており、今後どういった対策を取るのか注目が集まります。


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    フィッシング対策協議会は、メルカリをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意するよう呼びかけている。

     メルカリをかたるメールの件名は複数の種類があり、サービスの変更や有効期限切れを装うものや、アカウントが制限された状態になっていると偽る内容なども含まれている。メール本文から誘導されるフィッシングサイトも、メルカリのWebサイトを模倣した内容になっている。

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    フィッシング対策協議会は、4月3日15時の時点でフィッシングサイトが稼働していると報告。サイトに個人情報やクレジットカード情報、IDやパスワードなどを絶対に入力しないよう注意を呼びかけている。新たなフィッシングサイトが出現する可能性があり、今後も注意するよう呼びかけている。

    フィッシングメールの詳細

    • ・メルカリ事務局[MERCARI]重要なご連絡
    • ・メルカリ事務局サービス変更予定のお知らせ
    • ・メルカリ事務局サービスが有効期限切れになります

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    フィッシング対策協議会は、ドコモをかたるフィッシングSMSが出回っているとして注意するよう呼びかけている。

     SMSの送信元は、ドコモ公式のSMSと全く同じ(NTT DOCOMOなど)で、ドコモ公式のSMSとフィッシングSMSが同じスレッドに表示されてしまう場合があるという。

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    フィッシングSMSの本文は、「dアカウント」や「dカード」などで不正利用や不正アクセスがあったとして、リンク先URLへのアクセスを誘導する内容となっている。

     リンク先のURLには「docomo」の文字列を含むなど、ドコモ公式のウェブサイトを模倣している。リンク先の偽のウェブサイトでは、「dアカウント」のIDやパスワード、クレジットカード情報など、個人情報の入力を求められる。

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    このようなSMSを受信した場合には、リンクを開かずに無視するか削除し、フィッシングサイトを表示してしまった場合には、dアカウントのIDやパスワードなどを絶対に入力しないように呼びかけている。

     なお、協議会では6月21日時点でフィッシングサイトの停止を確認しているものの、類似フィッシングサイトが公開される可能性もあるとして、注意を呼びかけている。また、類似サイトやメールを発見した場合は、協議会まで連絡するよう促している。

    フィッシングSMSの本文

    • ・お客さまがご利用のキャリア決済が不正利用の可能性があります。ウェブページで二段階認証お願いします。
    • ・お客さまがご利用のdカードが不正利用の可能性があります。本人認証設定をお願いします。
    • ・お客さまのdアカウントに異常ログインの可能性がございます。下記URLで検証お願いします。

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