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    カテゴリ:国際ニュース速報 > 事件・犯罪

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    2019年9月9日、中国青年網は、インドネシアで先月下旬、税関職員へのチップ支払いを拒んだ中国人観光客が入国を拒否される問題が起きたと報じた。

    記事によると、この問題の当事者はシンガポールで働く劉さんとその家族。両親と姉、おいと一緒に先月24日から1泊2日の日程でバタム島を訪れる予定だったが、劉さん以外は通過を認められなかった。家族はある部屋に連れて行かれ、劉さんは普段着姿の税関職員2人から「中国のパスポートにはノービザが認められているが家族が持つシンガポールの観光ビザはもうすぐ期限切れになる。家族1人につき15万ルピア(約1200円)払えば通れる」と告げられたそうだ。

    劉さんはその場で家族がシンガポールから中国に帰るための航空券を見せたりしたが、状況は変わらなかった。その後、制服姿の職員が「通過拒否」とする手続きを行ったという。劉さんはこの件を「自分は仕事がら出張が多く、パスポートにはいろいろな国のスタンプが押してある。一方、家族のパスポートは新しく、これと何か関係があるのではないか」などと振り返っているそうだ。

    記事では「チップを求められるも払った後、スムーズに通れた」という男性の例も取り上げられており、この男性は国際会議出席のため16年1月にインドネシアを訪れたのが自身にとって初の出国だったことを説明。男性は「パスポートにたくさんの国のスタンプが押されてから、こうした問題は起きなくなった」と強調したという。

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    resize (20)安全運航をしなければならないはずの旅客機から、このほど凍結した遺体が落下した。その際、日光浴をしていた男性に直撃する寸前だったいう信じがたいニュースがイギリスから飛び込んできた。『Mirror』『BBC News』などが伝えている。

    英ロンドン南部のクラパムにある民家の庭で先月30日の午後、日光浴をしていたジョン・バルドックさん(John Baldock)は一瞬にして恐怖に襲われることとなった。



    空からなにかが降ってきて、彼がいた場所から僅か3フィート(約1メートル)離れた芝生と歩行セメントブロックのあるところに落下したのだ。

    その物体はなんと人の亡骸で、ものすごい音を立てて頭から地面に激突した。遺体は凍っていたため庭の至るところに血が飛び散ったが、大きな損傷は見られなかったそうだ。しかし万が一ジョンさんに激突していたら、命の保証は無かったものとみられている。

    ジョンさんは警察に通報し、後の調べによりこの遺体はケニアの首都ナイロビから英ヒースロー国際空港間の4,250マイル(約6,839キロ)、約9時間を航行中のケニア航空の旅客機「ボーイング787ドリームライナー」から落ちてきたものと判明した。

    遺体は青いシャツとデニムのジーンズを身につけており、上空3,500フィート(約1キロ)の高さから落下したとみられ、落下地点からヒースローまでは21キロほど離れていた。

    また旅客機の車輪の格納庫から水や食べ物、バッグが見つかったため、遺体の人物はそこに隠れていたようだが、着陸態勢に入る頃に車輪の格納庫が開いたことで落下したもよう。その時点で既に死亡していた可能性が高いとのことだ。

    当局によると遺体の人物は密航者の可能性が高く、空港内を自由に行き来できたことも考慮すると空港職員である可能性も否めないという。

    ちなみに第一発見者のジョンさんはあまりにもショックが大きかったようで、借家だったその家を出て実家に戻ったとのことだ。

    (出典 matome.naver.jp)

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     resize (3)愛知県の東名高速道路で乗用車が後続のワゴン車にあおり行為を受けて、エアガンのようなものを発射された事件に絡み、京都市の名神高速道路上でも8月、男性が運転する車があおり行為を受け、エアガンのようなもので撃たれる被害があったことが捜査関係者への取材で判明した。愛知県警は、愛知の事件について40代の男に器物損壊容疑で逮捕状を取った。関連を調べるとともに、男の行方を追っている。

     捜査関係者によると11日朝、報道を見た男性から「8月に愛知の事件に似たワゴン車にあおられ、エアガンのようなもので撃たれた」と県警に相談があったという。男性は8月2日午後9時ごろ、京都市内の名神高速上で、黒のワゴン車から幅寄せやクラクションを鳴らされるなどのあおり行為を受け、エアガンのようなものを発射されたという。男性にけがはなかった。

     愛知の事件で男が乗っていたワゴン車と車種が同じだったほか、ナンバーの一部も一致していたという。岐阜県内で見つかったワゴン車は盗難車で、車内からはエアガン1丁のほか、ナンバープレートのパーツなどが複数見つかっているという。愛知県警は男がナンバーを細工して走行し、同様の行為を繰り返していた可能性もあるとみて調べている。

    (出典 matome.naver.jp)

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    イランでサッカースタジアムへの入場を試みて逮捕された女性サポーターが、有罪判決を受けることを聞いて焼身自殺を図り亡くなるという悲劇が起きた。英メディア『BBC』などが10日に伝えている。

     イランでは女性のサッカー観戦が禁じられており、国際的な批判の対象となりながらも是正には至っていない。試合を観戦しようとして女性サポーターが逮捕されるケースや、男装した女性が観戦を試みるケースなどがたびたび報じられている。

     仮名で「サハル」と呼ばれる29歳の女性は、イランの強豪クラブであるエステグラルを応援していた。今年3月に本拠地であるテヘランのアザディ・スタジアムに男装して入場することを試みたが、当局により逮捕されたとのことだ。

     女性は3日間の拘置後に保釈された。それから半年を経て裁判が予定されていたが、裁判官の家庭の緊急の事情により延期されたという。だが裁判所を訪れた際に禁錮6ヶ月の刑が下される見通しであることを耳にした女性は、裁判所の外で自らの体に火を放って自殺を図り、1週間の入院後に亡くなったようだ。

     人権NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」もこの事件について公式サイトで伝え、国際サッカー連盟(FIFA)が憲章で定める男女平等をイランに対しても遵守させるよう早急な対応が必要だと訴えている。

    (出典 matome.naver.jp)

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    韓国の自動車4,000台を積んだ貨物船が、アメリカ南部の沖合で転覆した事故で、35時間以上にわたり、船内に取り残されていた乗組員が、全員救出された。

    8日未明に、ジョージア州ブランズウィックの沖合で、韓国・現代(ヒュンダイ)自動車グループの自動車およそ4,000台を積んだ大型貨物船が転覆した。

    内部には、韓国人の乗組員4人が、35時間以上にわたり取り残されていたが、9日の夕方までに全員が救出された。

    一部地元メディアは、「転覆した船は、事故の直前に日本の海運会社所有の船と接近していた」という目撃情報を伝えているが、アメリカ沿岸警備隊は、事故原因は調査中としている。

    (出典 matome.naver.jp)

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