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    カテゴリ:国際ニュース速報 > 事件・犯罪

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    米紙ニューヨーク・ポストは7日までに、ニューヨーク・マンハッタンのチャイナタウンに近い地下鉄駅でマスクを着用した女性が襲撃されたと報じた。ニューヨーク市警は新型コロナウイルスの広がりを背景とする憎悪犯罪(ヘイトクライム)の可能性もあるとみて捜査している。

    市警はツイッターで、事件の動画を投稿し、被害者に届け出るよう呼び掛けている。動画には、眼鏡を掛け、マスクとみられるもので顔を覆った女性に男が殴りかかっているような様子が映っているほか、「触るな」という男の声が聞こえる。

    米メディアが報じた動画の撮影者とされる目撃者のインターネットへの投稿によると、事件があったのは2日夕、被害者がアジア系かは不明。目撃者は、襲撃した男が女性に「病気の女」と暴言をはいた後、女性に突然近づき、頭を殴ったと説明。女性はこの後、瓶を手に男を追い掛け、これに対して男が女性に攻撃したという。

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    イランの首都テヘラン近郊で発生したウクライナ旅客機の墜落について、米カナダ両政府などは「イランが地対空ミサイルの誤射により撃墜した」との見方を強めている。墜落は、イランによる駐イラク米軍基地への攻撃が開始された後。イラン側は空港施設への反撃に備えて高い警戒態勢が敷かれていたとみられる。しかし、誤射では説明のつかない点もあり、実際に何が起きたのかを解明するにはイラン側の協力が不可欠だ。

    乗員乗客176人を乗せたウクライナ国際航空のボーイング737機は8日、テヘランのイマム・ホメイニ空…


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    サウジアラビア国営通信によると14日、東部にある国営石油会社「サウジアラムコ」の石油施設2カ所がドローンによる攻撃を受けて激しく炎上しました。サウジアラビアと対立しているイランが支援するイエメンの反政府武装組織「フーシ派」が「ドローン10機で攻撃した」との犯行声明を出しています。


    サウジアラビアのエネルギー相は、攻撃による火災で一日の石油生産能力の約半分にあたる570万バレル分の生産が停止したと明らかにしました。世界の一日の生産量の5%程度に相当し、今後、世界の原油市場にも大きく影響する恐れがあります。

    (出典 matome.naver.jp)

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    「ブラジル人K-POPファン、韓国で売春を強要される」――。

     こんな見出しの記事がブラジルの大手全国紙「オ・グローボ(O Globo)」(web版)に掲載されたのは、9月4日(現地時間)のことだ。韓国の通信社「聯合ニュース」も同日、事件に対するブラジルメディアの反応を紹介しつつ、「ブラジルで積み上げてきた韓流のイメージに悪影響が及ぶことが憂慮される」と危機感を伝えた。

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    「韓国に来ればタレントにしてやる」

     犯行の経緯はこうだ。今年7月初め、ブラジルに住むK-POPファンの女性らがSNSを通じて40代の韓国人男と知り合った。男は言葉巧みに、「韓国に来ればタレントやモデルとして活動できるようにしてやる」と勧誘。さらに韓国とブラジルの往復航空券まで、無償で送ってきた。女性らは熱心な男の言葉に乗り、韓国行きを決意。こうして翌8月8日、20~30代のブラジル人女性7人が韓国の空港に降り立つ。

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    男の態度が豹変したのは、女性らが入国してすぐのことだ。男は女性らをソウル市近郊・坡州市の一室に連れて行き、パスポートを取り上げた。さらにブラジルへ帰る航空券もキャンセルしてしまい、監禁状態に。続いて別の一団が現れ、数日にわたり女性らが逃げないよう監視を続けた。

     女性らが次に連れて行かれたのは、隣町・一山の違法マッサージ店。マッサージと称して売春を斡旋する業者に、売り飛ばされたのだ。金額は、1人あたり200万ウォン(約18万円)。男らは「自分たちは韓国のマフィアだ」「警察に通報したらお前たちも売春の共犯で処罰される」「売春を拒否したら入国時の飛行機代を払わせる」などと脅し、大人しく従わせようとしたという。





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    米政府による大規模な情報収集活動を暴露し、現在はロシアで暮らす米国家安全保障局元職員のエドワード・スノーデン容疑者がフランスへの亡命を希望していることが、14日に公表されたインタビュー内容で明らかになった。

     17日に回想録が出版されるスノーデン容疑者は、ラジオ局フランス・アンテルによるインタビューで、フランソワ・オランド前大統領時代の2013年には既に亡命を申請していたことを振り返りつつ、現職のエマニュエル・マクロン大統領が亡命を認めることへの期待を表明した。

     16日に全編が放送されるインタビューの予告編では、「総じて最も残念なことは、米国の内部告発者が意見を聴いてもらえる機会がある唯一の場所が、欧州ではなくここ(ロシア)であることだ」と語っている。

     これまでに十数か国から亡命申請を却下されたことで、その根拠や「われわれが暮らしている体制」に疑問を持つようになったといい、「内部告発者を保護することは敵対的行為ではない」と述べている。

     スノーデン容疑者は米中央情報局とNSAで働いていたが、2013年に情報監視活動を暴露して以降、ロシアに滞在している。

     同容疑者は告発者、そしてプライバシーの擁護者として支持者から称賛される一方、米当局からは国家の安全を危険にさらしたとして、スパイ罪などで訴追された。有罪となった場合、数十年の禁錮刑を受ける可能性もある。

    (出典 matome.naver.jp)

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