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    カテゴリ: 事件・事故

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    常磐道でのあおり運転殴打事件で、逮捕された男らは、事件の際に乗っていた代車をディーラーに返すよう知人に頼むため、静岡県に行ったとみられることがわかった。

    宮崎文夫容疑者(43)らが犯行時に乗っていたのは、横浜のディーラーから借りていた代車だったが、その後の警察の調べに対し、宮崎容疑者は「知人に車の返却を頼むために静岡県に行った」などと話していることがわかった。

    車を返却後は、自宅マンションのある大阪に、新幹線で向かったとみられている。

    また、警察は、犯行時の言動などから薬物検査の必要があると判断し、宮崎容疑者らに対して、検査を行っているという。

    (出典 matome.naver.jp)

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    1 スタス ★ :2019/08/16(金) 17:36:35.88 ID:iDnm92En9.net

    高速道路で男があおり運転の末、相手の男性を殴った事件で、男の行方がわからなくなっていることが新たにわかった。

    この事件は、茨城県の常磐自動車道で8月10日、男性が車を運転中に外国製の高級SUVにあおられたうえ、運転手の男に5発殴られたもの。

    警察は15日夜、被害に遭った男性の車を検証し、事件の状況をくわしく調べた。

    これまでの取材で、男の車は神奈川県内のディーラーから代車として借りたものであることがわかっているが、その後の取材で、男は車を借りる際に、住所が記載された免許証を提示していたものの、現在、行方がわからなくなっていることもわかった。

    警察はまた、車をディーラーから警察の施設へと移すなどして捜査を急いでいる。

    8/16(金) 14:14
    フジテレビ系(FNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190816-00422494-fnn-soci

    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565940018/


    【【逃げる男さんVS国家公安委員会、茨城県警、愛知県警、神奈川県警、静岡県警】 あおり運転暴行事件、男さん行方不明 逃走中か★2】の続きを読む

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    FNNが新たな“あおり運転”の映像を入手
    あおり運転殴打事件で逮捕された宮崎文夫容疑者。また新たな映像をFNNが独自入手した。
    2018年11月にも宮崎容疑者のものと同じナンバーの車が高速道路で“あおり運転”をしていたことが分かった。
    目の前への強引な割り込みに蛇行運転。この黒い車の持ち主とみられるのは宮崎文夫容疑者だ。
    あおられた車の男性:
    蛇行運転もされましたし、急ブレーキを何回もされたりとか、窓から手を出して止まれとか怖いなとというのはありました。
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    FNNが独自に入手した映像には40分以上にわたる“あおり運転”が記録されていた。被害を受けた車に乗っていた男性2人は

    埼玉県の外環道・美女木JCT付近で異変を感じたという。追い越し車線を走っていると、後ろからハイビームで走る車が迫ってきた。すると…

    あおられた車の男性:
    真ん中の車線から追い抜いていって、あおり運転がスタートしたんです。
    突如、始まったというあおり運転。追い抜いて行った黒い車はウインカーを出さず強引に車線変更し、更に蛇行運転を始めた。 
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    あおり運転をしていたのは宮崎容疑者が所有している車と同じ
    この黒い車は高級外車ポルシェ・カイエンで、ナンバーは宮崎文夫容疑者が所有しているとみられるものと同じだ。

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     運転していた人物の印象は…

    あおられた車の男性:
    マスクをしてサングラスをして、動画の人物と一緒の感じです。
    常磐道であおり運転をしたうえ、運転手の男性を殴った際の宮崎容疑者と同じサングラス姿だったという。問題の黒い車はほかの車が追い越していく中、男性2人が乗る車をターゲットに約40分にわたりあおり運転を継続した。高速の出口付近では更に危険な行為に及んだ。いつ事故が起きてもおかしくない危険な状況だ。

    あおられた車の男性:
    ちょっとブレーキを踏んで追突を狙ってる感じもあった。相手は叫んでいて、腕も手も出して「止まれ」と合図をしていた

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    この人物が宮崎容疑者だったとすれば、悪質なあおり運転は少なくとも9か月以上にわたり繰り返されてきたことになる。
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    これまでの調べに宮崎容疑者は「力を込めて殴ってしまった」と話し「殴ったことについてやりすぎた、反省している」と供述している。
    一方の喜本容疑者は、「ネットのニュースで指名手配を知り、外に出ると捕まると思い私がごはんを買いに行った」と話していることが分かった。

    あおり運転を罰する法律はない

    加藤綾子キャスター:
    傷害の容疑で逮捕された宮崎容疑者ですが、今後の取り調べでどんな罪に問われることになるのか?交通事故に詳しい清水卓弁護士にお話を伺います。ここまでも色々と言われていると思うんですが、そもそも危険なあおり運転自体では罪に問えないと?

    清水卓弁護士:

    日本では「あおり運転罪」というような、それ自体を罰する法律はないのです。

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    これまでの調べに宮崎容疑者は「力を込めて殴ってしまった」と話し「殴ったことについてやりすぎた、反省している」と供述している。
    一方の喜本容疑者は、「ネットのニュースで指名手配を知り、外に出ると捕まると思い私がごはんを買いに行った」と話していることが分かった。

    あおり運転を罰する法律はない

    加藤綾子キャスター:
    傷害の容疑で逮捕された宮崎容疑者ですが、今後の取り調べでどんな罪に問われることになるのか?交通事故に詳しい清水卓弁護士にお話を伺います。ここまでも色々と言われていると思うんですが、そもそも危険なあおり運転自体では罪に問えないと?

    清水卓弁護士:

    日本では「あおり運転罪」というような、それ自体を罰する法律はないのです。

    加藤綾子キャスター:
    ということは、警察はどんな罪が問えるのでしょうか?

    清水卓弁護士:
    「暴行罪」というものを適用して、立件できないかというものです。

    加藤綾子キャスター:
    暴行罪とは「2年以下の懲役もしくは30万円以下の罰金」とのことですが、運転していて暴行罪はどういう時に問えるのですか?

    清水卓弁護士:
    被害を受けた方が具体的に身体の危険を感じたような場合ですね。

    加藤綾子キャスター:
    どういった運転をした場合に暴行罪が適用されるか?身の危険を感じる行為を具体的に見ていきたいと思います。

    清水卓弁護士:
    幅寄せをされましたね。そして急な割込み…。さらに蛇行ですね。ウインカーを出してまた幅寄せをしましたね。ここから追い越して前に入って急ブレーキを踏ませるような行動ですね。ここで止めさせて、進路を妨害してまたブレーキを踏ませてと…

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    加藤綾子キャスター:
    急な割り込み、急ブレーキ、蛇行の1つ1つでも暴行罪に問える可能性があるということですか?

    清水卓弁護士:
    1つ1つでも暴行罪に問える可能性があるとは思いますが、今回は一連の行為が短時間で行われているということを立件のポイントにしてくると思います。

    加藤綾子キャスター:
    今回は暴行罪として成立するんではないかという見立てでよろしいですか?

    清水卓弁護士:
    その可能性が十分あると思います。

    加藤綾子キャスター:
    ただ、立証するというのは一般的には難しいですよね?

    清水卓弁護士:
    怪我とかをした場合はその後に捜査が入りますが、そういうものがない場合はなかなか証拠もつかめないので難しいです。 

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    茨城県内で起きた煽り運転による事件で、宮崎文夫容疑者(43)と同乗者の喜本奈津子容疑者(51)に厳罰を求める声が、ネット上で相次いで寄せられている。宮崎容疑者は、他県でも煽り運転を繰り返したとされるが、余罪も含めてどの程度の罪に問われるのだろうか。

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    危険な運転をしたつもりはない」と供述 
    車をぶつけられ、頭にきて殴った」。報道によると、傷害の疑いで逮捕された宮崎容疑者は、常磐自動車道で停車させた車の男性ドライバーの顔を殴ってケガをさせた動機について、こう供述したという。

    しかし、宮崎容疑者とのもみ合いでドライバーの足がブレーキから離れたとも報じられており、元々の原因は宮崎容疑者にあるとみられている。煽り運転については、ドライバーの車が遅く、妨害されたと感じたとし、暴行容疑での立件もありうるとされているが、「危険な運転をしたつもりはない」と供述したという。一方、交際相手の喜本容疑者は、宮崎容疑者をかくまった犯人蔵匿・隠避の疑いで逮捕され、殴る様子を携帯電話で撮影するなどしていたことから、傷害ほう助容疑での立件もあると報じられている。

     ニュースのコメント欄などでは、「悪事を働いたものには厳罰を」と宮崎、喜本両容疑者への非難が相次いでおり、中には、「殺人未遂が適用されてもいい」との意見もあった。両容疑者は、いくつかの罪に問われる可能性があるが、量刑の見通しはどうなのだろうか。元東京地検特捜部副部長の若狭勝弁護士は8月20日、J-CASTニュースの取材に次のような見方を示した。 

    3つの罪で懲役2年前後...でも執行猶予? 
    「被害者の方が1~2週間ぐらいのケガの場合、執行猶予中でなければ、普通は罰金で終わります。しかし、世間で騒ぎになり、警察や検察も懲役刑を視野に捜査しているでしょう。『殺すぞ』と言っていたので、ほかに脅迫罪が考えられ、期限を越えて代車を乗り回していた横領罪もありうると思います。この3つの罪で、懲役2年前後になる可能性があります」 

    NHKなどの報道によると、宮崎容疑者は2018年3月、タクシー運転手に対する監禁容疑で逮捕されたが、起訴猶予になっている。また、その内容ははっきりしないが、10年前に別の監禁事件を起こしたという週刊誌報道もある。

     こうした点について、若狭弁護士は、「起訴猶予は、前科ではなく前歴なので、裁判官の心証に若干関わる程度。懲役・罰金刑の前科が多いと量刑に響きますが、普通は執行猶予が付くでしょう」と言う。つまり、宮崎容疑者は、実刑にならない可能性があるということだ。

     煽り行為による暴行罪は、極端な幅寄せなどの要件が必要でハードルが高く、殺人未遂はもちろん、危険運転致傷罪の可能性も低いという。

     現状では、罰金の可能性も高いとし、実刑になるかどうかは余罪次第だとみている。

      喜本容疑者については、逮捕容疑の犯人蔵匿・隠避は、懲役3年以下と重い罪になるが、宮崎容疑者より重い刑罰になることはないのではないかとした。 

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