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    カテゴリ:国際ニュース速報 > テクノロジー

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    Appleは、定額制ゲームサービス「Apple Arcade」を9月19日から月額4.99ドル(日本では600円)で提供開始すると発表した。家族6人までサブスクリプションを共有できる。

    コナミはFrogger in Toy Townを、カプコンはSHINSEKAI Into the Depthsを、Annapurna InteractiveはSayonara Wild Heartsを提供することが発表会でアナウンスされた。
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    (出典 matome.naver.jp)

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    Appleは9月10日(現地時間)、iOS搭載スマートフォンの新モデル「iPhone 11」を発表した。6.1インチの液晶ディスプレイやデュアルレンズカメラを搭載し、カラーバリエーションは6色。2018年に発売した「iPhone XR」の後継モデルにあたる。日本でも13日から予約を受け付け、20日に発売する。価格は7万4800円(以下、税別)から。

    本体サイズは75.7(幅)×150.9(奥行き)×8.3(高さ)ミリ、重さ194グラムで、6.1インチ(1792×828ピクセル、326ppi)の「Liquid Retina HD」ディスプレイを搭載する。いずれもiPhone XRと同じだ。

    アウトカメラは超広角と広角のデュアルレンズになった。いずれも有効1200万画素で、開口部は超広角がf/2.4、広角がf/1.8。新たにブレを低減して暗いところを明るく写すナイトモードに対応した。

    光学式の手ブレ補正機能や、最大5倍のデジタルズーム、自然光など3つのエフェクトを備えた「ポートレートライティング」、背景をボカす「ポートレートモード」にも引き続き対応する。

    インカメラ(TrueDepthカメラ)は有効1200万画素に進化。開口部はf/2.2。4K撮影や1080p(120fps)のスローモーション撮影に対応した。

    処理チップは最新の「A13 Bionic」を採用し、A12 Bionicに比べて最大20%高速なプロセッサとグラフィックスの性能を備えているという。「スマートフォン史上、最速のプロセッサ/グラフィックス」
    【Apple、「iPhone 11」発表 6色展開で超広角2眼カメラ XRの後継モデル】の続きを読む

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    Appleは9月10日(現地時間)、iOS搭載スマートフォンの新モデル「iPhone 11 Pro」と「11 Pro Max」を発表した。昨年発売した上位モデル「XS」「XS Max」の後継機に相当し、背面に初の3眼カメラを搭載。日本などで13日から予約を受け付け、20日に発売する。11 Proは10万6800円、11 Pro Maxは11万9800円から(以下、税別)。

    (関連記事:「iPhone 11/11 Pro/11 Pro Max」は何が変わった?XR/XS/XS Maxとの比較まとめ )

    米クパチーノで開催した発表会で、ティム・クックCEOが「Apple Watch Series 5」「iPhone 11」などに続いて披露した。

    ●1200万画素の3眼カメラ搭載

    11 Proは5.8インチ(2436×1125ピクセル、458ppi)、11 Pro Maxは6.5インチ(2688×1242ピクセル、458ppi)の有機ELディスプレイを搭載する。

    背面カメラは、有効1200万画素の広角レンズ
    (F1.8)と望遠レンズ(F2.0)、超広角レンズ(F2.4)の3眼カメラを採用し、2倍の光学ズームイン、2倍の光学ズームアウト、最大6倍のデジタルズームに対応。最大60fpsの4K動画も撮影できる。前面カメラは有効1200万画素のTrueDepthカメラ(F2.2)。暗い場所でも写真を美しく撮れる「ナイトモード」の他、機械学習を活用し、被写体の顔を認識して明るさを調整する機能も備える。
    【Apple、3眼カメラ搭載「iPhone 11 Pro」「11 Pro Max」発表】の続きを読む

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    韓国のサムスン電子が、新型スマートフォン「ギャラクシーノート10」を発表した。

    アメリカ・ニューヨークで、7日にお披露目された「ギャラクシーノート10」は、付属のタッチペンを使って、遠隔からカメラのズームや撮影モードの変更ができたり、撮影した動画に文字やイラストを書き込むことができる。

    価格は、949ドルからで、8月23日に、アメリカと韓国で発売される。

    サムスンは、スマートフォン市場でトップシェアを占めており、日本政府による半導体材料の輸出優遇措置の撤廃について、広報担当者は「製品への影響はない」としている。


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    OPPOは8月2日(現地時間)、上海で開催していた「ChinaJoy」において、「ゲームカラープラス」と「デュアル Wi-Fi」を発表した。ゲームの映像品質の向上、接続速度の増幅、シームレスなネットワーク切り替えにより、ユーザーのゲーム体験を最適化するという。

     Qualcommとの協業を通じて開発したゲームカラープラスは、ゲーミングスクリーンのディテール、彩度、コントラストといった、モバイルゲーム映像の表示効果を向上させる。ビジュアルプレゼンテーションの微調整も可能で、ゲーム映像をOPPOのスマホ画面に適合させることで、高品質な映像をユーザーに提供するとしている。

     また、バッテリー寿命の両立が可能とのこと。これにより、同社は将来的に、大量のコンピューティングパワーを必要とする機器を、低消費電力のハードウェアを使用して設計可能になり、ユーザーは端末の消費電力を気にすることなく、高品質のゲーム映像を楽しめるとしている。

     デュアルWi-Fiは、デバイスを2つの異なる無線ネットワークに同時接続して、個別にデータの送受信が可能になるテクノロジー。デバイスの接続速度が向上することで、ゲーム映像のコマ落ちなどをなくし、モバイルゲーミングと映像の面でユーザー体験を最適化するという。

     接続中のネットワーク環境で接続の品質低下を検出した場合、端末側はもう一方のWi-Fi接続を有効にする。さらにファイルのダウンロードで、端末側でデュアルWi-Fiが有効化されると、ダウンロード速度が加速する。

     そのほか、待ち時間なしでウェブページを開く、速度低下なしでオンライン動画を視聴できるようになるなど、卓越したネットワーキング体験を提供するとしている。



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