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    カテゴリ:国際ニュース速報 > テクノロジー

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    防衛省が来年度防衛費で開発に着手する将来戦闘機の初年度要求額が、200億円に上ることがわかった。防衛省関係者が明らかにした。8月の概算要求では、事項要求として金額を明らかにしていなかった。

    来年度予算の政府原案が固まる12月には要求額を正式に決め、将来戦闘機を純国産とするか、国際共同開発とするか方向性を定めるが、日本独自で戦闘機を開発するのは技術的に難しく、現状では国際共同開発となる公算が大きい。





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    LGエレクトロニクス・ジャパンは9月13日、世界初の88V型 8K対応有機ELテレビ「OLED 88Z9PJA」の受注販売を開始した。価格はオープンで、実売価格は330万円前後を見込む。納期は受注から3カ月前後を予定している。

    世界最大となる、8K(7,680×4,320ドット)の88V型有機ELパネルを採用したテレビ。LGのプレミアムブランド「LG SIGNATURE」モデルとして展開する。同社では「技術的に難しいとされてきた8K対応の有機ELテレビを、大型有機ELパネルを量産できるLGグループだからこそ実現した。最先端であり、最高画質の製品」とアピールしている。日本では今秋発売が予告されており、今回正式な発売日や価格、詳細が明らかになった。

    地上/BS/110度CSチューナーを3基、BS 4K/110度CS 4Kチューナーを1基搭載し、外付けHDDに2番組裏録が可能。最大同時3台の外付けHDDが利用できる。8Kチューナーは内蔵していない。

    HDMI入力は4系統で、8K入力にも対応し、HDMIケーブル1本で8K出力できる外付けチューナーなどを別途用意することで8K放送を受信・視聴できる。HDMIケーブルを4本使って8Kを表示する方式には対応しない。

    USBメモリーなどに保存した8Kコンテンツを観るには、12月以降に別途発送する「8Kアップグレーダー」が必要。インターネット経由で直接8Kコンテンツを観るには、前述の「8Kアップグレーダー」に加えて、2020年以降に実施予定のソフトウェアアップデートも必要。
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    9日未明に関東地方に上陸した台風15号の被害について、千葉県習志野市にあるJR津田沼駅の様子が中国のネット上で大きな注目を集めた。

    首都圏の鉄道各社は、始発からほぼ全線で運転を見合わせた。同日午前、ツイッターでは「自宅待機」「運転再開」「午後出社」といった台風に関連するキーワードが日本のトレンドに並んだ。このほか、多くの駅で運転再開後に入場規制が採られたことも話題となった。

    中国版ツイッター・微博(ウェイボー)では同日昼、日本情報を発信するアカウントが台風直後の津田沼駅周辺にできた行列を撮影した写真を投稿。「台風の影響で入場規制がかかった千葉県の津田沼駅。駅に入りたい人々の列が、地平線を突破しそう」とコメントを添えた。

    写真を見た中国のネットユーザーからは、「列の後ろのほうになってもきっちり並んでいるのが見える」「この秩序には敬服」「本当に日本人を尊敬する」「中国人もこれを見習うべき」など、整然とした行列について称賛するコメントが数多く寄せられた。

    また、「全員が白いシャツに黒いズボンだ」と、並んでいる人々の服装に注目するユーザーがいたほか、「これが社畜か…」「日本で暮らすのは大変すぎる」などのコメントもあった。このほか、「こんなに並んだら、そりゃうつ病にもなる」「並んでいるうちに退勤時間になるんじゃないの?」といった声も見られた。

    (出典 matome.naver.jp)


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    アマゾンジャパンは9月11日、音声アシスタント「Alexa」の話す速度を調整できるようにしたと発表した。「アレクサ、もっとゆっくり話して」「アレクサ、もっと速く話して」などと呼び掛けることで、話すスピードを7段階で調整できる。

    話す速度を上げるには、「アレクサ、もっと速く話して」「アレクサ、もう少し速く話して」などと、話す速度を下げる場合は、「アレクサ、もっとゆっくり話して」「アレクサ、もう少しゆっくり話して」などと話しかければOKだ。

    速度を通常に戻す場合は、「アレクサ、普通の速度で話して」「アレクサ、通常の速度でしゃべって」「アレクサ、話す速度をリセットして」と話しかければよい。
    新機能を通じて、「目が不自由でオーディオコンテンツを多用しているため、Alexaに速く話してもらいたい」というユーザーや、高齢だったり耳が不自由だったりして「Alexaにもっとゆっくり話してもらいたい」と思うユーザーなど、さまざまなバックグラウンドを持つユーザーに対して、最適Alexa体験を提供できるとしている。

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    Appleは9月10日(日本時間11日)、watchOS搭載のウェアラブルデバイスの新モデル「Apple Watch Series 5」を発表した。価格は4万2800円から(Cellularモデルは5万3800円から)。同日に予約を開始し、20日に出荷する。最新OS「watchOS 6」に対応。

    ディスプレイにLTPO(Low Temperature Polycrystalline Oxide)と呼ばれる新技術を採用し、ディスプレイを常に表示した状態で18時間連続動作するという。バッテリー持ちを維持するため、手首を下げると画面が暗くなり、手首を上げたり画面をタップすると明るくなる仕組みにした。

    新たにコンパス機能を搭載しており、マップ機能と組み合わせると自分が立っている方向が分かるという。Cellularモデルなら、
    iPhoneなしで世界150カ国以上で緊急コールを利用できる。素材はアルミニウム、ステンレス、チタン、セラミックから選べる。NikeモデルとHermesモデルの新色も用意する。
    Apple Watch Series 3は199ドルに値下げする。

    (出典 matome.naver.jp)

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